補助金を外壁塗装・屋根塗装に利用できます。

笑顔になってもらえたら 私たちは幸せです

新潟市リフォーム補助金

笑顔になってもらえたら
私たちは幸せです

屋根や外壁塗装の工事に新潟市のリフォーム補助金制度を
ご利用いただけます。新潟市の予算無くなり次第終了で、先着順と成りますので、お早めにご検討ください。

対象の方

子育て世帯

♦平成30年度の中学生以下の子どもがいる世帯、又は妊娠している方がいる世帯

高齢者世帯

♦60 歳以上の方がいる世帯

UIJターン世帯

♦新潟県外から新潟市内に移住し、住宅のリフォーム工事を行う2人以上の世帯

♦新潟県外から新潟市の移住モデル地区に移住し、 住宅のリフォーム工事を行う世帯

※ 移住モデル地域:西蒲区越前浜地域 + 秋葉区小須戸地域 (お一人住まいも対象)

空き家を活用する方

♦空き家(中古住宅)を購入して住み替える際にリフォームを行う方

♦空き家(中古住宅)を購入して福祉活動のためにリフォームを行う方

主な補助金制度

子育て・高齢者支援 健幸すまいリフォーム助成事業

幸せに安心して暮らせるための
「子育てや高齢者のための住宅工事」が補助されます。
さらに、「居住環境や住宅機能の向上のための工事」「子育てや高齢者のための住宅工事」と、併せて行う事で工事金額の一部が補助されます。

今この満天のホームページをご覧の方は、
おそらく外壁屋根のリフォームをお考えではないかと思います。
外壁屋根リフォームは「居住環境や住宅機能の向上のための工事」に該当します!

では、その対象工事とは?
「居住環境や住宅機能の向上のための工事」とは?
「子育てや高齢者のための住宅工事」とは?
詳しくご説明してまいります!

補助対象の、居住環境・住宅機能の維持、向上のためのリフォーム

補助される工事の例
屋根、外壁改修
お風呂・キッチン・トイレなどの水廻り工事
床・壁・天井などの内装工事
住宅の増改築など


外壁塗装・屋根塗装はもちろん・外壁張替え・屋根葺き替え・カバーリングなどの外壁屋根工事が補助されます!

※注
外壁屋根工事が補助されるためには、
併せて子育て・高齢者のための工事を行う必要があります。
その子育て・高齢者のための工事がこちら!

子育てや高齢者のための住宅工事

バリアフリーリフォーム工事
手すりの設置
段差の解消・スロープの設置
床のノンスリップ化
通路・開口幅の拡張、建具改修
設備機器のバリアフリー化
その他のバリアフリーリフォーム工事(特別な理由があると市長が認めるもの)

このような工事に、外壁塗装、屋根塗装工事を合わせて活用してみませんか!

子育て対応リフォーム工事
子供部屋の増築
子供部屋の改修
子どもの事故防止工事

このような工事に、外壁塗装、屋根塗装工事を合わせて活用してみませんか!

温熱環境改善リフォーム工事
外壁、屋根、天井又は床の断熱改修工事
窓の断熱改修工事
浴室または脱衣室の暖房機器の設置工事

省エネでさらにお得に!ヒートショック防止で健康に!!

※注
ただし、申し訳ございません!
対象の工事を行うとしても、
すべての方が補助の対象ではございません。

■補助対象世帯

子育て世帯

補助金最大5万円
対象工事費の1/10上限

平成30年度の中学生以下の子どもがいる世帯、又は妊娠している方がいる世帯
高齢者世帯

補助金最大5万円
対象工事費の1/10上限

補助金交付申請時に60歳以上の方がいる世帯


新潟市HPより、対象者(条件)はこちら ≫


新潟市HP 子育て・高齢者支援 健幸すまいリフォーム助成事業はこちら ≫

空き家活用リフォーム推進事業

空き家の利用、活用を推進するために、
住み替えや福祉活動のために空き家をリフォームすることの、
費用の一部を助成します。

空き家の活用方法!!

地域の空き家を活用し
福祉活動のためのリフォームを行うと、大幅な補助が受けられます。
その工事がこちら!

福祉活動タイプ

補助金最大100万円
対象工事費の1/2上限

地域の茶の間

♦だれもが気軽に集まり交流することができる場所として、支えあう地域づくりのため

高齢者向けシェアハウス

♦高齢者などの共同生活の場所として交流の機会を創出しよう

障がい者グループホーム

♦グループホームとして障がい者が地域で居住するために活用しましょう

子供の居場所

♦こどもが安心して過ごせる居場所づくりのために活用

家を長持ちさせるには、外側からです!屋根塗装や外壁塗装で有効活用しましょう。

おばあちゃんのためにバリアフリーリフォームした家に住みたい
子供が大きくなったから、広い戸建てに住みたい、
たとえばそのような方はこちら!

住み替え活用タイプ

補助金最大50万円
対象工事費の1/2上限

子育て世帯

♦中学生以下の子供、妊娠している方がいる世帯

♦さらに、多世代同居・親子近居・多子世帯の場合、補助上限をプラス10万円

高齢者世帯

♦申請時に60歳以上の方がいる世帯

♦さらに、多世代同居・親子近居・多子世帯の場合、補助上限をプラス10万円

障がい者世帯

♦身体障碍者手帳1~4級、療育手帳A、精神障がい者福祉手帳1~2級をお持ちの方がいる世帯

♦さらに、多世代同居・親子近居・多子世帯の場合、補助上限をプラス10万円

住み替え活用タイプ

補助金最大30万円
対象工事費の1/2上限

一般世帯・マンション居住世帯

♦多世代同居・親子近居・多子世帯の場合、補助上限をプラス10万円

♦多世代同居・親子近居・多子世帯の場合、補助上限をプラス10万円

中古住宅を自分色にしてみませんか!

新潟市HP 空き家活用リフォーム推進事業はこちら ≫

UIJ支援にいがたすまいリフォーム助成事業

UIJターン世帯

補助金最大50万円
対象工事費の1/2上限

住宅等において行うリフォーム工事に係る経費(必須)
引っ越しなどに係る経費(20万円以下までで、リフォーム工事費と同額が上限)
空き家を活用した場合には!

補助金最大100万円
対象工事費の1/2上限

住宅等において行うリフォーム工事に係る経費(必須)
引っ越しなどに係る経費(20万円以下までで、リフォーム工事費と同額が上限)

同じ内容でも空き家を活用すれば、補助上限額が二倍に!!

■補助対象世帯

このような方が補助されます。
新潟県外から市内に移住した2人以上の世帯

♦平成28年4月1日以降に新潟県外より新潟市へ移住した世帯

新潟県外から市内の移住モデル地域に移住した世帯(お一人暮らしでも対象)

※ 移住モデル地域:
♦西蒲区越前浜地域 (平成29年4月1日以降に移住した方)
♦秋葉区小須戸地域 (平成29年11月22日以降に移住した方)

※UIJターンに捉われず、新潟県外から新潟市に移住した方は対象の様です!!

■うんちく
※ Uターン:故郷を離れ就職や進学で上京し、その後故郷に戻る事。
※ Iターン:生まれ育った都会から、地方へ移り住む事。
※ Jターン:故郷を離れ就職や進学で上京し、その後故郷に近い都市に移り住む事。
Jターンの例:阿賀町(故郷) > 東京(進学・就職) > 新潟市(就職・転職) 等

お帰りなさい新潟!、ようこそ新潟!!

新潟市HP UIJ支援にいがたすまいリフォーム助成事業はこちら ≫

補助金の申請って大変そう!

そうなんです、、、、。慣れない方には、かなり大変だと思います、、、。

でも、ご安心ください。
補助金申請実績がある満天が確実に代行いたします。

行程 実施者
見積り依頼、見積り作成 お客様 ⇒ 満天
新潟市へ補助金利用申請 満天が確実にやります
新潟市より補助金交付決定通知 新潟市 ⇒ お客様
工事着工 ⇒ 完成 満天がしっかりやります
新潟市へ実績報告書提出 満天がバッチリやります
補助金の確定通知 新潟市 ⇒ お客様
補助金の受領 お客様(振り込み)

補助金交付決定前に着工した工事は、補助対象外になるのでご注意ください。

平成30年度 子育て・高齢者支援 健幸すまいリフォーム助成事業

■新潟市HPより引用資料に捕捉

1.補助対象工事

基本工事

(1)、(2)、(3)いずれかが必須

(1)バリアフリーリフォーム工事

(以下のいずれか)

既存住宅またはその敷地のバリアを改善または解消する工事

  1. 手すりの設置
  2. 段差の解消・スロープの設置
  3. 床のノンスリップ化
  4. 通路・開口幅の拡張、建具改修
  5. 設備機器のバリアフリー化
  6. その他のバリアフリーリフォーム工事(特別な理由があると市長が認めるもの)
(2)子育て対応リフォーム工事

(以下のいずれか)

子ども部屋において行う工事又は子どもの事故防止工事

  1. 子ども部屋の増築
  2. 子ども部屋の改修
  3. 子どもの事故防止工事
(3)温熱環境改善リフォーム工事

(以下のいずれか)

既存住宅の温熱環境を改善するため工事

  1. 開口部の断熱改修工事
  2. 外壁、屋根、天井又は床の断熱改修工事
  3. 浴室又は脱衣室の暖房機器設置工事
プラス工事

基本工事と併せて行う居住環境や住宅機能の維持・向上のための住宅部分のリフォーム工事

(たとえば、外壁塗装、外壁張替え、カバーリング、屋根塗装、屋根葺き替え、カバーリングなどが対象です)

注記

  • 補助金の交付決定を受ける前に着手した工事や完了した工事は補助の対象となりませんのでご注意ください。
  • 基本工事で使用する機器及び材料は未使用品とし、一つの工事ごとに工事の材料と施工を同一工事業者に発注するものに限ります。
  • 上記補助対象工事において、補助金の交付対象となる経費(補助対象経費)の合計が10万円以上の工事に限ります。
  • 補助対象経費とは基本工事及びプラス工事に係る経費を指し、補助対象外工事、市の他の助成事業の対象工事及び消費税は含まれません。
  • 新潟市内に本社、本店、支店若しくは営業所を有する法人、又は市内に住所のある個人事業主に補助対象工事を発注することが条件となります。「工事見積書の内訳証明書」及び「領収書」で市内の住所が確認できるものに限ります。

2.補助金の額

補助金の額
世帯種別 世帯種別の内容 補助率・補助上限額
子育て世帯 平成30年4月1日時点で中学生以下の子どもがいる世帯、又は妊娠している方がいる世帯 補助対象経費の10分の1(上限額5万円)
高齢者世帯 補助金交付申請時に60歳以上の方がいる世帯 補助対象経費の10分の1(上限額5万円)

補助対象者

  • 自ら居住又は実績報告書の提出までに居住を予定している住宅において、上記補助対象工事を発注し行う個人
  • 新潟市に住民登録を行っている、又は実績報告書の提出までに行う予定であること。
  • 補助金の交付決定を受けた後に補助対象工事に着手するものであって、平成31年3月15日(金曜)までに実績報告書を提出できること。
  • 申請者及び対象住宅のいずれもが、過去に本補助金、空き家活用リフォーム推進事業補助金又はUIJ支援にいがたすまいリフォーム助成事業の交付を受けていないこと。
  • 高齢者向け住宅リフォーム助成事業の助成対象となる世帯の要件に該当しないこと。
  • 市税を完納していること。 など

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