施工事例

超低汚染リファインプラン

BEFORE
右矢印画像
AFTER
住所
五泉市
現場名
S様邸
物件タイトル
超低汚染リファインでキレイが長持ち
外壁仕様
超低汚染リファイン1000Si-IR
リフォーム
バルコニー防水修繕
工期
平成29年3月27日~平成29年4月15日
期間
18日
担当者コメント
 s様、この度は満天にご依頼いただき誠に有難うございました。 耐候性の高い塗料をお選びいただきましたので、お住まいの美観性が長持ちします! また、ベランダ防水工事もご依頼いただきました。 こちらは、経年劣化により水漏れを起こしていたため、修繕可能なうちに修理させていただくことができ本当に良かったと思います。 今後は点検にお伺い致しますのでどうぞよろしくお願い致します(^^)

作業の効率化を図り、工事現場の安全性を高め、安定した作業を行うため、足場を組み立てました。また、塗料の飛散防止や落下防止の目的でメッシュシートで覆いました。

経年の汚れを150キロ圧で洗い流し、塗料の付着を良好にしました。

経年により劣化した既存のコーキングを撤去しています。

コーキングを充填します。 充填部との密着性を高めるために、専用の接着剤を塗布し、 コーキング材の厚みを充分に確保し、ムラなく充填しています。

隙間なく奥までしっかり充填されるように、専用のヘラで押えています。この際、表面の仕上がり状態に注意しながら行います。

コーキング打ち替え工事、完了です。

外壁に高密着するエポパワーシーラーを入念に塗布しました。

下塗り2回目を行いました。

仕上材料の超低汚染リファインを塗布しました。
均等かつ塗料のダレや塗り残しに気を使い丁寧に塗り上げました。

上塗りを2層仕上げにすることで本来の色、また強靭な塗膜が形成されました。艶も色も特段に向上しました。

外壁塗装施工後です。

板金部(金属部分)には下地処理、錆止めをしっかり施工した後、

上塗りを仕上げます。
丁寧な施工をすることでサビや劣化から守ります。

バルコニ-の防水が経年により劣化しました。
既存の防水をはがした所、木部に浸水していました。

防水シート、防水鋼板を貼り修繕しています。

バルコニーがよみがえりました。

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